風景から遠く離れて

  • 2013/12/10(火) 23:13:03

風景を、撮りたい。
そうだ、風景を。
でも、どうやって?

なんということでしょう。

  • 2013/10/19(土) 08:41:02

釜炒り茶が、美味しい。
手軽で、美味しい。
玉露に衝撃を受けた後、かぶせ茶という、
玉露と上級煎茶のあいのこみたいなお茶にハマっていたのだけれど。
このたび、釜炒り茶というものを飲んで、
その爽やかさにびつくり!しました。
玉露みたいにお湯を冷ます必要もなく、
熱湯20秒でこの美味しさ。
クセになりそう。

現在

  • 2013/10/04(金) 03:53:02

珍しく明け方三時に目覚めて、 IPODでピアノ曲を聞いている。
なにやら感傷的な気分になってしまう。
私という人間は、過去を振り返らない人間である。
しかし、こんな時には、ふと、過去を思い返したりもする。
そんな時、過去は忘れたのではなく、思い返すことがなかっただけなのだ、と気付いたりもする。
だがいずれにせよ、必要なのは過去ではなく、未来なのだ。
それにしても、言葉、というのは不思議だ。
過去、と一口に言うが、私の過去は私だけのものだ。にもかかわらず、過去、と言えば、誰もが、ああ、過去か、と、分かったような気になる。
便利ではあるが、危険なのだ、言葉、という奴は。
音楽を聞いていると、そんなことが、ようく分かる、ような気がする。
いったいに、私という人間は、存在は、何なのだ?
一人では、分からぬから、他者との関係を、求めるのかもしれない。

他に何が必要だというのか。

  • 2013/09/19(木) 22:53:03

フェルナンド・ペソア『不穏の書・断章』
澤田直・訳、平凡社ライブラリー

どのような日々。

  • 2013/09/15(日) 23:10:07

虹を見た。
夕暮れの空に、綺麗な橋がかかっていた。

夜、茶柱倶楽部、という漫画を読んだ。
お茶はいい。
まるで虹だ。

明日はカープを見に行く。